不動産売却の苦労話

不動産会社に振り回されっぱなしの日々・・・

外壁塗装の苦情は多い

by tsubaki - 7月 24th, 2014

そのお宅の屋根から、ウチの屋根が見え、傷んでいるようなので一度見せてもらいたい。
そんな感じの話をされました。

頼んだ業者さんは親子で仕事をしている方達のようで、60代と40代の男の人二人で
1週間位かかったと思います。

玄関近くにいつもスクターを停めておいたのですが
ポーチ部分の塗装の時、シート部分が白い水玉模様になってました。
事前にちゃんと、移動させておいた方が良いか確認したのに…。
当時は新車だったので、かなり悲しかったです。

それから、やはり玄関付近の塗装をしている時、年配の方の方が
植木に足をひっかけてしまったらしく、ペンキの缶ごと転んでしまった
という事もありました。
職人さんが、「大丈夫です!」と言っていたとおり
砂利についた模様もなくなっていたし、スクーターの水玉模様もいつの間にか
消えていましたけどね。
スクーターは何かの液を付けて一生懸命こすっている所を見かけたけど、
砂利はどうやってキレイにしたのか、今でも謎です。
ペンキがこぼれた分だけ、撤去したのかも。

こぼしたりしそうな部分は、最初から養生して欲しかったと
しみじみ思いました。

勤めていた不動産会社を利用できないものなのか

by gachinko - 6月 18th, 2014

やすいかいものではないですからね。

で、勤めていた不動産会社を利用できないものなのかどうかきいてまわりましたがなかなかいいところもみつからずにいたとことなんとか高くかいとってくれてそのおかねと貯金でなんとか次の家をにゅうしゅできそうな状況がととのいました。

通常であれば管理組合がなんとかしてくれるはずだったのにいいかげんなかんりくみあいであったためにたいへんな目にあいました。

臨時総会のときにみなさんはならんでどなっていました。

家を売ることを初めてたいけんしましたが勤めていた不動産を利用することによってかなり的確にスムーズに事が運ぶことができました。

まずは基本的には売る側と買う側の方が不動産会社さんのかたがたをつれて2対2であって契約事項を交わしていかなくてはなりません。

そのうえ登記簿の登録をしてじゅうきょの移転をしんせいしなくてはならないので司法書士がひつようになってきますよね。

で、きてもらいましたお互いに顔をあわせてどのくらいの料金で買い取ってもらうかの検討をかわしていくわけですよね。

家の状況もみてもらいながら価格をつけてもらいますよね。

で、値段にオッケーがでれば契約は成立でお互いの不動産会社の建物物取扱い主任者をとおして契約がすすめられていきます。

通帳の記入と振込先などこまかな契約をかわしていきます。

立ち退きで

by gachinko - 6月 15th, 2014

私は実家が二世帯住宅で姉が旦那をつれてうちの両親と一緒にすんでいるかわったいえです。

さざえさんのますおさんのようなかんじですよね。

ですから今は元気な両親ですがなくなってしまったときに私の居場所はなくなってしまうわけですよね。

なぜなら家にお金をいれていても姉の旦那が強くおしてでてくるからです。

後は結婚をしても暮らすことがまずできませんよね。

で、四年前に貯めていた貯金で中古のマンションを買うことにしまして働いていた会社の影響でふどんさんかいしゃにつとめていたこともあったためにやすくかえるということで買うことにしました。

しかし引っ越しや仕事の合間にしなくてはならないことがたくさんありたいへんでしたよ。

28歳で自分の家を手にしましたから次は嫁さんがほしくなってがんばってきたけっか妻と30歳の時にめぐりあいけっこんしました。

今は子供をさずかっていい家庭を築くことができました。

娘はかわいいです。

しかし転機がおとずれてしまったのです。

立ち退きですそして800万円は支給はされますがいろんな条件がかさなってしまってでていかなくなってしまったのです。

その際にどこのふどうさんかいしゃをたてればいいのかを次の物件を入手するうえでなやみましたよ。